今年の種レンコン
- ウオータースペースが13センチ
- 10号鉢の深さは32センチほど
- そこに入っていたのが23センチ弱そのうち用どが13センチ
- レンコンのスペースが8センチ
- サンプル1の鉢(原始蓮)
- サンプル2の鉢(原始蓮)
- サンプル3の鉢(原始蓮)
- サンプル4の鉢(原始蓮)
- サンプル5の鉢(原始蓮)
- サンプル6の鉢(原始蓮)
- サンプル7の鉢(原始蓮)
- 鉢から出して並べました
- 拡大しました(4株)
- 拡大しました(4株)
- 1鉢はこのくらい植えつけます(4鉢)
- 残り4鉢
- 7鉢でこの位増えました
- 種レンコンはこんな感じで販売しています
わかりにくいかも知れませんが春先に植え込んだ時は鉢の半分以下になるように土の量を控えます。植え込んだ時は13センチの高さほどに土を入れ植えたとすると20センチのウオータースペースが出来ますので夏場の潅水も余裕をもってたっぷり出来ます、掘り上げ時期にはウオータースペースは13センチほどしか無くなっています。とゆうことはレンコンが10センチの高さのスペースを占有しています。十分な種レンコンが生育している事が掘り上げ前のウオータースペースを見れば分かります。土は控えめに入れてもカレンの用土は花数・種レンコンの出来も問題なく良いものができます。勿論肥料管理や栽培環境も関係してきますが土は少なめでも問題ありません。
良質の種レンコンで11株、写真にはありませんが小さい種れんこんまで入れますと20株ほどになりました。(品種は原始蓮です。)
種れんこんも良質の株から順に販売しております。お早めのお申し込みお待ちしております。